高かったガラスの修理

わたしの子供は、遊んでいる時に、集合住宅つまり団地の共用スペースのガラスを割ってしまいました。ガラスには、ひびが入っていました。石で遊んでいる時に滑ってガラスに投げてしまったそうです。もちろん、実費で直さなくてはなりませんでした。ガラスの修理代は、結構な値段がしました。業者さんを呼んでガラスの修理をしてもらいました。
今は、泥棒も鍵をあけることにも巧みになっていて簡単にあけられてしまうようです。しかし、時間がかかってしまう鍵だと泥棒もすんなりと開けられないことに、あきらめてしまうそうです。なので、防犯対策としても鍵の交換をしっかり機会を設けてしたいと考えています。鍵の交換も一つだけではなく2つつけると、もっといいかなと考えています。
 [マラネロ(イタリア) 19日 ロイター] イタリアの自動車メーカー、フェラーリが主催したワールドデザインコンテストで、韓国の弘益大学の学生3人による作品が優勝した。

 この大会は未来のフェラーリ車像を競うコンテストで、世界中のデザイン系大学や専門学校計50校から400作品の応募があった。韓国勢は「永遠」と題した作品で1位に輝き、2位は地元イタリアのトリノの学生、3位はロンドンの学生が受賞した。

 F1でコンストラクターズタイトルを通算16回獲得したマシンを生み出したフェラーリのスタイルセンター所長は、「受賞者がいつか当社で働くこともあるかもしれない」とコメント。また、同社のデザイナーが受賞作品のアイデアを将来の車体デザインの参考に取り入れることもあり得ると述べた。

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 江西省景徳鎮市に住む厳裕才さんはこのほど、品種改良で作り出された「ハイパー瓜」の栽培に成功した。成長が極めて早いなどの特徴があり、「農民のために、役立ってくれる」と期待している。厳さんは1998年に農業科学研究所を退職し、自宅庭で各種作物の品種改良や試験栽培を続けている。中国新聞社が報じた。

 「ハイパー瓜」の収穫に成功したのは4月下旬で、種をまいてから33日後だった。最も大きなもので、長さ1.4メートル、重さ12.2キログラムに成長した。

 味はカボチャよりも柔らかくて甘く、栄養も豊富という。実をもぎ取るのではなく、途中から切ってしまう。すぐに再び実が成長して、また獲ることができる。4月下旬から10月まで次々に収穫ができるという。棚からぶら下がって実るので、作業上の負担も少ない。

 似たような品種は河北、山東、河南などでは知られているが、地元の江西省にはないという。厳さんは「ハイパー瓜」を満足そうに眺めながら、「収穫期間が長いので、この品種が広まれば、農民の現金収入を増やしてくれるだろう」とほほ笑んだ。(編集担当:如月隼人)

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作戦タイムが至急だ。韓中関係を点検する必要がある。中国指導部がなぜ韓国を軽視するのか診断しなければならない。先週、中国軍総参謀長の陳炳徳は欠礼の手法で外交的示威をした。彼は韓国国防長官の金寛鎮(キム・グァンジン)に会い、「米国は覇権主義の象徴だ。米国はベトナム・フィリピンと軍事訓練をするが、これは適切でない」と非難した。公開場所で相手の友人を何度も批判した。

中国政府の韓国軽視は習慣になっている。韓国を特に甘く見ている。他の隣国の北朝鮮・ベトナムに対する態度とは違う。中国はこれらの国をむやみに扱わない。同じ社会主義という伝統のためだけではない。扱いを誤れば頭を痛めることになるからだ。

最近、中国はベトナムと紛争している。南中国海(南シナ海)の領有権をめぐり激しく対立中だ。中国は武力示威をしている。ベトナムは委縮しない。国家主席を務めた元老(レ・ドゥック・アイン、92歳)は「国家の優先課題は主権の守護だ。中国の脅威に退くな」と主張する。

中国はベトナムに対して苦い経験を持つ。1979年、ベトナムとの国境戦争で中国は敗北した。当時、中国は武器体系と士気でベトナムに劣った。ベトナムは長い歳月、中国と険悪な関係を経験してきた。韓国と似た歴史だ。中国のこうした記憶はベトナムとの関係で強迫観念のように作動する。

北朝鮮の最高後援国は中国だ。北朝鮮経済は中国のおかげで延命する。しかし北朝鮮は従順でない。中国の改革・開放要求を北朝鮮式に受け止める。過去の政権で南北交流をした当時、北朝鮮の高官は韓国側にこういう話をした。「中国は信じられない。中国指導部は別のポケットをいくつも持っている」と述べた。

ベトナムと北朝鮮の対外的な特徴は予測不可能と突出だ。両国のリーダーシップは外交・軍事的な不確実性を絶えず生産する。国民的な抵抗と団結を動員する独特の方式もある。外部が手出しすればひどい目にあうという認識を与えようとする。主権の防御本能は引き立つ。戦略的なあいまい性と断固たる姿勢の分配は効用性を持つ。こうした評判の確保は独立性を強化する。小さな国の生存知恵だ。

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